スマートエブリZEROは一生にかかるコストを
見通した住まいです。

住まいを建てる際に誰もが考えるのが住まいの「建築費用」。しかし、これから何十年も住み続ける住まいではこういった初期費用よりも、生活に必要なエネルギーコストや住まいのメンテナンスコストなど、住み始めてからかかる費用の方が大きな金額となります。 スマートエブリ ZEROでは、住まいを建てる際の費用と住み始めてからかかる費用を「ライフ・サイクル・コスト(Life Cycle Cost)」と考え、快適な生活を送りながら住まいのライフ・サイクル・コストを抑える、高品質で高性能な住まいをご提供いたします。

エネルギー収支ゼロを実現する「スマートエブリ ZERO」

年間一次エネルギー消費量[初年度]

クレバリーホームの「スマートエブリ ZERO」は、優れた断熱性能と先進の省エネ設備により、家庭内で使うエネルギーを平成25年省エネ基準から30%以上も削減。さらに、太陽光発電システムによる創エネルギーにより、家庭内の一次エネルギー消費量をまかなう「ネット・ゼロ・エネルギー」を実現しています。

※国が定めるZEH基準の一次エネルギー消費量にはテレビや冷蔵庫などの「家電等の消費量」は含まれておりません。

年間光熱費(冷暖房+住宅設備)[初年度]

クレバリーホームの「スマートエブリ ZERO」は、高性能な太陽光発電システムにより、冷暖房と、給湯や換気、照明などの住宅設備に関する一次エネルギー消費量をまかなうことが可能。さらに余剰電力の売電収入により光熱費(冷暖房+住宅設備)のプラス収支も実現することが可能です。

※本試算の光熱費にはテレビや冷蔵庫などの「家電等の電気代」が含まれておりません。

ランニングコストを大幅に削減可能な「スマートエブリ ZERO」

住まいのランニングコストの比較グラフ(35年間)

外壁タイルを纏ったクレバリーホームの「スマートエブリ ZERO」は、優れた断熱性能と先進の省エネ設備、高性能な太陽光発電システムにより、「エネルギー・ゼロ」を実現するだけでなく、メンテナンスの手間や費用を大幅に削減できる住まいです。これまでの一般的な住宅と比べ、住みはじめてから必要となる光熱費とメンテナンス費用だけでも35年で約82%も削減できます。家計に生まれる大きなゆとりは住宅ローンの早期返済や、お子様の養育費に充てるなど、将来のライフスタイルを豊かにサポートしてくれます。

※掲載の数値は(独)建築研究所「一次エネルギー消費量算定プログラム(住宅用)」による算出結果を元に、独自のシミュレーションシステムにて算出しています。ただし、試算した数値は目安であり、それを保証するものではありません。
□試算条件/●試算プラン:S-36S ●延床面積:114.27㎡ ●建上地:地域区分6地域(千葉県千葉市) ●比較の省エネ仕様:○これまでの一般的な住宅(平成4年省エネ基準)… [電気ガス併用]、○平成25年改正省エネ基準… [オール電化]、○スマートエブリ ZERO(ZEH仕様)… [オール電化+太陽光発電]【太陽光発電システム】●設置方位:真南 ●屋根勾配:5寸勾配 ●システム最大容量:4.32kW ●年間推定発電量:4,895kWh(うち、自家消費電力1,515kWh、余剰電力3,380kWhを想定) ●余剰電力買取単価:31円/kWh(出力制御対応機器設備設置義務なし)●11年目以後の買取単価:10円/kWhを想定(11年目以降の買取単価は未定であり、保証するものではありません。)【金額換算係数】●電気料金:27円/kWh ●都市ガス料金:181円/㎥ 

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