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気密住宅
相当隙間面積が5cm2・・・m2以下の住宅を気密住宅といいます。
相当隙間面積とは、床面積1m2当たりの床・壁・天井の隙間の割合を示します。
つまり床面積1m2当たりの隙間が5cm2以下の住宅を「気密住宅」と呼ぶことができます。
さらに2cm2以下の住宅を一般の気密住宅と区別して、「高気密住宅」と呼ぶ場合もあります